プラチナチャート
クリック証券のプラチナチャートについて解説します。
クリック証券の特長と言えば、スプレッドの低さ、スピード注文、そしてこのプラチナチャートではないでしょうか
プラチナチャート
プラチナチャートは割と最近リリースされた高機能チャートです。
ブラウザ型なのでWindowsでもMacでも対応しています。
さらに2011年1月15日にバージョンアップがされました

この内容に基づいてプラチナチャートの特長を紹介します。
38種類のテクニカル指標

移動平均線(SMA)、指数平滑移動平均線(EMA)、RSI、MACD、平均足、ボリンジャーバンド、一目均衡表、ポイント&フィギュアなど、全38種類の人気テクニカル指標が表示できます。
画面分割が出来るし、色分けが見やすく便利です
25種類の描画オブジェクト

FXのテクニカル分析で注目されている描画オブジェクトがたくさん使えます。
トレンドライン、サークル、トライアングル、五角形チャート、ギャンラインなど、ほとんどの描画オブジェクトが用意されています。
描画オブジェクトの使い方についてはこのブログでも追って紹介して行きます
チャート画面の分割表示

同一通貨ペア・異なる通貨ペアのチャート画面を最大16分割で表示でます。
プラチナチャートは色合いが良いので目に優しくてぼくは好きです。
チャート上でのニュース機能

こちらはチャートとニュース配信が連動した機能です。
その時なぜレートが動いたのかが分かるので、FXを極めるには大変参考になります!
» ニュースフラッグ機能
比較チャート機能

これはかなり優れものです
レートが動く時、為替の他にも色々なものが動きますよね。それらを比較して表示してくれるチャートです。
「全通貨ペア、日経平均、TOPIX、NYダウ、WTI原油、ロンドン金、日本国債(2年、5年、10年)、米国債(2年、5年、10年)」を1枚のチャートで比較することで、値動きの相関関係を一目で計ることができます。
» 比較チャート
これらがプラチナチャートの主な機能です。ただ多機能すぎてここで使い方や見方までは紹介しきれないので、追って個別にアップして行きます
» プラチナチャートの使い方
クリック証券について
↓クリック証券でFXを始めるならキャンペーン中の今がおすすめです

» クリック証券の詳細はこちら





