外為オンラインのテクニカルチャート

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外為オンラインのテクニカルチャートを使ったぼくのFXのやり方を紹介します。happy01.gif
FXを始めてもうすぐ3ヶ月ですが、いまのところ順調です!!

まずは、

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンド チャート

ボリンジャーバンド チャート

これは予測上の最大値と最小値を示しています。
このボリンジャーバンドだけでも色々なテクがあるようですが、今のところぼくにその腕はありません。。
ぼくはこれは目安として使っています。

そして、

移動平均線

移動平均線 チャート

移動平均線 チャート

赤い線が100日分の移動平均線
水色の線が200日分の移動平均線
です。何日の平均線にするかは自由にカスタマイズ可能です。
ですが、この100日200日というのが一番精度が高いらしく、ぼくはそれを信じてそう設定しています。

図のように1/12の1時頃、線が交差しました。
12月頃からそれまでドル高の兆しでしたが、この線の交差は転機の現れです。
テクニカルチャートをあまり鵜呑みにするな!と言われていますが、今のところ大きな失敗はなかったので、その時ぼくはショート(売)ポジションを持ちました。(今のところ正解です)

一目均衡表(雲)

一目均衡表の雲 チャート

一目均衡表の雲 チャート

この一目均衡表の雲も大活躍です!!
この縦の線がと呼ばれるものです。
図の水色の文字のように見ます。

まず、ロウソク足が下から上に雲を抜けたら、「雲の上に乗るような感覚」とぼくは思ってるのですが、そうなると雲の下にはなかなか落ちません。逆にもし落ちたら、なかなか雲の上に上げらないということになります。
移動平均線と時を同じくして1/12の1時頃、雲の中に突入しました。
結構、片足つっこんでもすぐまた上昇することもあるのですが、今回は下に抜けそうな気がします。

一目均衡表(遅行スパン)

一目均等表(遅行スパン)

一目均等表(遅行スパン)

次に遅行スパンというものの説明をします。
オレンジの線を見てください。

これはデフォルト設定で、ロウソク足を26日遅らした線です。
「なんだよ。ただ遅らしただけかよ」
と思ってましたが、
実はこの遅行スパンがテクニカルチャートの中で最も信頼できるものではないかと思っていますsign03.gif
ちなみに、何日遅行させるかも設定で変更できますが、
変える必要はありません!!この26日がいいんですsign03.gif

なぜ26日がいいかというと、

その理由は、わかりませんsign03.gif
すいませんcoldsweats01.gif

例1で見ると、
ロウソク足を遅行スパンが下から上に抜いています。
これは【買】のサインです。
確かにドルは上がりました!!

例2で見ると、
ロウソク足を遅行スパンが上から下に抜いています。
これは【売】のサインです。
移動平均線のサインと同時期の1/12の1時頃です。

これは言わずもがなショート(売)ポジションを持つべきですね。

テクニカルチャートのまとめ

こんな感じでぼくはチャートを使っています。
他にもいっっぱい機能がありますが、全て観ると大変なので、やってみて効果があったものを採用しながらトレードしています。
↓これまでのチャートを全て表示させて、自分のテンプレートとしてこんな感じで使っています。

テクニカルチャート

テクニカルチャート

ちなみに、
外為オンラインが特許申請中のチャートもあります。

ハイブリッドチャート

ハイブリッドチャート

ハイブリッドチャート

ハイブリッドチャートというもので、
新しいものほど大きく、古いものほど小さく表示されます。
長期的に見て今トレンドはどっちに移行しているのかを観る時に大変重宝しています。happy01.gif

さてさて、さんざん偉そうに書いてきましたが、
このテクニカルチャートの使い方は全て外為オンラインのセミナーで教えてもらったやり方なんです!!

とても参考になるので、皆さんも是非いかがですか??icon_wink.gif

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